平ねぎ数理工学研究所

意志は固く頭は柔かく

2回接種者は要注意

厚労省か゛あせって3回目を打たせたい理由

基礎疾患のない若者の死亡はこれで2例目です。共通しているのは2回接種済みです。
武漢株からデルタ株まで若者は感染しても死ななかったのです。
亡くなるケースも稀にあるけれど、基礎疾患や肥満など健康に不安をかかえた若者に限られていました。
ホントに、いままでこんなことはなかったんです。
共通項「2回接種済み」の影響を考えざるを得ないのではないでしょうか。

追記

ニュースになっていませんが、愛知県岡崎市でも10代の若者が亡くなっています。

とにかく、若者であれ老人であれ未接種者であれ2回接種者であれ、発症したら直ちに病院に直行すべきです。
たいていの医者は逃げ回っているけれど、診てくれる医者はネットで探せばどこかにあります。


追記 2022.02.21

鹿Dr.とほぼ同じことを苫米地さんが1年前に言ってます。

Dr.苫米地英人がコロナワクチンを解説

8:24~
常駐的な何の悪さもしない自分の細胞であって自分の中のメッセンジャーRNAを呼んで作られたリボソームでであえたスパイクタンパクがついた細胞は、
身体の中に残る可能性が十分ある。
それがホメオスタシスで免疫寛容される可能性がある。そうするとキラーT細胞に除去されずに全身に残る可能性があるんですよ。
普通はメッセンジャーRNAの方は3~4日で細胞内で分解されるので大丈夫ですけど、合成されたスパイクタンパクが体内に残ると、これは細胞レベルで生体が変化するんですよ。
新人類に私たちは進化するわけですよ。SARSウイルス入り細胞を全身に持った人工細胞人間に私たちは進化することができる。
問題となっているのはその後ですよ。もしも変異種だったり別のコロナウイルスね、普通の風邪だってコロナウイルス、に感染した場合、
今度は全身に、ヤバイ私の身体にこんなのあったわ、と言って全身の正常なスパイク発現細胞を一斉に攻撃するリスクがある。
2012年の論文で、動物のSARSメッセンジャーRNAを使った動物実験ですけど、けっこうヤバイことが起きてて死んでるんですよね。
そういうことで、アメリカでは特に高年齢層がリスクとされていて、アメリカではずーっと、メッセンジャーRNAワクチンは承認されないんですよ。

15:42~

追記 2022.02.21

内山順造医師はADEではないかと言っています。




追記 2022.02.22

東京で10代女性死亡。